App Store のスクリーンショットを、9言語ぶん Remotion で書き出した
Kosshi はこのあいだ日本語を足して 9 言語にしたのですが、そうすると、ストアのスクリーンショットも 9 言語ぶん要ることになります。前回はアプリの中身の話でしたが、今度はその外側、ストアページにも同じ作業が回ってきました。 しかも iPhone・iPad・Mac の 3 つぶんがそれぞれ要るので、9 × 3 で、1 枚あたりのカット数をかけると、ぜんぶで百数十枚になる。 手で 1 枚ずつ作っても、もちろん作れます。実際、世の中の多くのアプリはそうやって作っているはずです。ただ、まあ単純に、かなり時間のかかる作業です。文言を 1 つ直すたびに、9 言語 × 3 デバイスのファイルを開いて直して書き出して……となると、ちょっとやる気が削がれる。 前回、動画編集を Remotion でやってみたという話
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